FUJIGARA

fujigara

1993年生。2016年より写真を撮り始める。
2018年、自らの幼少期の体験を元に、児童虐待問題をテーマにしたPHOTO ZINE「ORANGE RIBBON」を制作、代官山蔦屋書店や台湾、TOKYO ART BOOK FAIRにて販売を開始。他、役者や哲学者、アーティストなどのポートレートを中心に活動を拡げている。現在、写真集を制作中。

摂食障害になった過去や動物と暮らした経験から食や環境問題にも関心があり、Spiral Clubのメンバーでもある。数年前からペスカタリアンで、現在は薬膳や漢方、アロマについて勉強中。

幼少期についてのインタビュー *NEUT Magazine
https://neutmagazine.com/interview-fujigara
*2018年当時より、考え方は少し変化しています

老いについてのインタビュー *NEUT Magazine
https://neutmagazine.com/interview-aging